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クルーズ・屋形船 東京遊び!隅田川クルーズ 浜離宮庭園案内と築地海鮮丼
東京遊び!隅田川クルーズ 浜離宮庭園案内と築地海鮮丼 ガイドレポート
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隅田川クルーズで秋を発見!

2010年10月11日

皆さま、こんにちは♪

 

ぽけかる倶楽部・山谷です(^^)

 

 

 

秋深まる102()

 

隅田川クルーズと築地海鮮丼に行ってきました

 

残暑もようやく一段落

 

隅田川クルーズには持ってこいの季節がやってきましたよ~(^^)

 

 

 

本日は、一組のお客さま貸し切りでした

 

皆さま女性

 

徳川幕府ゆかりの浜離宮庭園に、女性の集団あらわる‥‥‥

 

まさに大奥っ!?

 

まだ見ぬ将軍さまを求めて       

 

いざ、浜離宮散策の開始じゃ~(◎▽◎)ノ

 

 

 

この日はとっても良いお天気でした

 

船からは、汐留のビル群

 

そして小~さく東京タワーが見えました

 

 

クラブツ―リズム 下見 024.jpg

 

将軍お上がり場、新樋の口山を過ぎると

 

横堀が見えてきます

 

海水が入り込む、都内唯一の汐入の池

 

目の前に広がっています

 

横堀に沿って、大奥一行が進んでいくと

 

後ろのお客さまから「つ~かまえた♪」と声が‥

 

えっ?

 

まさか殿方をっ!?

 

声のする方へ行ってみると

 

 

クラブツ―リズム 下見 025.jpg 

「な~んだ、捕まえたのは赤トンボか」

 

ホッと胸をなでおろしつつ

 

小さな秋の発見に

 

皆さまも嬉しそうでした

 

 

 

潮入の池の中央のあたりにある中島の茶屋

 

お抹茶をいただいたご一行

 

ワンコインで何とも贅沢な一時を味わえる

 

とても人気の休憩処です

 

おっと♪

 

そんな中島の茶屋前にて、またまた秋を発見

 

 

クラブツ―リズム 下見 030.jpg クラブツ―リズム 下見 029.jpg 

見逃しがちではありますが

 

よくよく見ると、至るところに秋が転がっていました

 

 

 

コスモス畑も夏から秋に衣替え

 

メキシコ産の暑さに強いキバナコスモスもだんだん咲き終わり

 

私たちに馴染みの深い

 

オオハルシャギクへと移り変わっています

 

お花を見て和んだ後

 

大手門側の300年の松で、歴史ロマンに浸っていただきます

 

やはり浜離宮の取りを飾るのは、300年の松しかございません!

 

皆さまの目で、その存在感を体感してください!

 

あまりの立派さに、息をのむこと必至でございます(◎ω◎)!

 

 

 

食事どころは和み・竹若にて

 

築地海鮮丼をお召し上がりいただき

 

今日のツアー終了となります

 

 

 

爽やかな隅田川クルーズ

 

歴史と自然豊な浜離宮散策

 

そして美味しい食事!

 

盛りだくさんなツアーに、ぜひぜひご参加ください(>▽<)!

レポーター

東京遊び!隅田川クルーズ 浜離宮庭園案内と築地海鮮丼のぽけかる倶楽部ガイド

山谷 裕美

社見・散策にとどまらず、最近は箱ものにも出没しています♪ この顔を見かけたら!逃げずに声をかけて下さいね(^▽^)ノ

6/14『初夏の香り、東京遊び!隅田川クルーズ 浜離宮庭園案内と築地海鮮丼』ガイドレポート

2010年07月05日
初夏の香り、東京遊び!隅田川クルーズ 浜離宮庭園案内と築地海鮮丼
現代人の疲れを癒すこのイベント!!!
水と緑のコース
東京なの?と疑いたくなる浜離宮庭園
徳川6代将軍家宣より将軍家御用達の『浜御殿』浜離宮庭園
 
guide30.jpg

四季折々の植物の楽しめる庭園
目に優しく、心和む空間を体験しませんか?
今の時期は 紫陽花と花菖蒲が見ものですよ

guide31.jpg
 
心癒しに参加しませんか?
隅田川クルーズ浜離宮庭園♪
歴史散策もして脳みそに栄養も補充です
 

レポーター

東京遊び!隅田川クルーズ 浜離宮庭園案内と築地海鮮丼のぽけかる倶楽部ガイド

菅原 阿呼

数々の職歴と経験を武器に、雑学とユーモアを兼ね備えたトークを披露。 社会見学や散策ガイドなどオールマイティにこなし、このガイドレポートにも一番顔を出します 社員 黒木

6/14 『初夏の香り、東京遊び!隅田川クルーズ 浜離宮庭園案内と築地海鮮丼』

2010年06月30日
隅田川クルーズと浜離宮庭園
現代人の疲れを癒すこのイベント!!!
水と緑のコース
東京なの?と疑いたくなる浜離宮庭園
徳川6代将軍家宣より将軍家御用達の『浜御殿』浜離宮庭園

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四季折々の植物の楽しめる庭園
目に優しく、心和む空間を体験しませんか?
今の時期は 紫陽花と花菖蒲が見ものですよ

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心癒しに参加しませんか?
隅田川クルーズ浜離宮庭園♪
歴史散策もして脳みそに栄養も補充です

レポーター

東京遊び!隅田川クルーズ 浜離宮庭園案内と築地海鮮丼のぽけかる倶楽部ガイド

菅原 阿呼

数々の職歴と経験を武器に、雑学とユーモアを兼ね備えたトークを披露。 社会見学や散策ガイドなどオールマイティにこなし、このガイドレポートにも一番顔を出します 社員 黒木

水上バス、夏におススメのお座席は...

2010年06月28日
こんにちは!ぽけかるガイド、中島です。
今日は大人気ツアー!「隅田川クルーズ」 築地場外市場お買物&浜離宮庭園のご案内!お昼は築地で海鮮丼」のガイドレポートでございます。
天気予報ではそろそろ梅雨入りという事で、空模様が心配だったのですが、雨は降らず、お昼前にはお日様も出てきて、なんとなく夏の空気を感じましたね。

こんな日は水上バスが気持ちいいですね~!
水の上をすべるだけで、涼しさを得られるというものです。

隅田川の水上バスは、1階、2階、そして後部席と3種類の座席があり、自由にお好きな場所をお選びいただけます。

春の桜のシーズンは、川の両岸の桜がよく見える2階席が人気だったのですが、夏場は1階席もおススメなのです。
水の勢いをすぐ近くに感じられますし、いや、何より冷房が効いているんですね~(笑)。
これからは暑さが厳しくなるので、どうしても冷房でキンキンに冷えた室内にこもりたくなるものですが、冷やしすぎは身体にあまりよろしくないし...、なーんて事を気にしながら過ごすのは、精神衛生上もあまり好ましくないものです。

なので!この夏は是非とも、この隅田川クルーズのコースにご参加いただき、
まずは屋外での受付やご挨拶、コース説明などで、出発までの待ち時間で夏の暑さを体感していただき、
そして心地よく冷房がきいた水上バスで文明のありがたさを噛みしめていただく、
っていうのはいかがでしょうか!

便利な世の中になっていく事に、一抹の寂しさや不安や嫌悪を感じてしまうザ・昭和生まれの中島ですが、このぽけかる倶楽部のガイドになってからというもの、冬の寒さや夏の暑さなどの自然の厳しさを痛感しましたので、エコな時代に逆行するようではございますが
「ああ~、人間がやってきた事は、やっぱり間違いではなかったんだ~!」と、人間であることに喜びを感じております。
ま、ワタクシが発明したわけでもなんでもないんですけど

guide21.jpg
これは1階席からの風景。遠くには屋方船が見えますね~。
花火も間近でございます~。
ぽけかる倶楽部、夏は花火のイベントもたくさんありますので、チェックしてくださいね!
(リンク http://www.poke.co.jp/userfile/special/2010/hanabi/

まあしかし、ご安心くださいませ。
このコース、水上バスを降りましたら、浜離宮庭園散策から築地市場までの移動と、ちゃ~んとぽけかるらしく自然とたわむれ、夏は夏らしくいい汗をかきますから!
そして、築地に到着したら、涼し~いお店で美味し~い海鮮丼をお召し上がりくださいませ!
この日はあまりにも皆様がお召し上がりの海鮮丼が美味しそうだったので、ガイドの山谷さんと一緒に近くのお店に海鮮丼を食べに行ってしまいました~♪
やっぱり築地の魚介は最高!!

guide22.jpg



レポーター

東京遊び!隅田川クルーズ 浜離宮庭園案内と築地海鮮丼のぽけかる倶楽部ガイド

中島 令子

華があり、癒される。それはガイドを言うより優しいシャワーを浴びているような気持ちに近いんです。 心地よさと物語が共存した語り部はこの方だけです。 社員・黒木

6/16 「初夏の香り、東京遊び!隅田川クルーズ 浜離宮庭園案内と築地海鮮丼」

2010年06月28日
みなさん、こんにちは。ガイドの青柳です。
 
今日は
初夏の香り、東京遊び!隅田川クルーズ 浜離宮庭園内と築地海鮮丼
に行ってまいりました。
 
梅雨入りも間近となり、
本日の降水確率が80%と、
かなりの確率で雨が予想されたのですが、
蓋を開けてみると、
空はすっきりと晴れました。
 
雨と言うと浜離宮には、
こんなエピソードがあります。
 
将軍が江戸城からこの浜離宮に御成りになるとき、
約2時間かけて来られるそうなのですが、
その途中で雨が降ってくると、
将軍の籠を担ぐ方が濡れてしまうので、
「濡手当」という衣類の支給があったそうです。
恐らく、江戸城から浜離宮までは、
徒歩でも2時間はかからないのではないかと思いますが、
服の支給をしてまでも、ゆっくりと移動に時間をかけたのは、将軍家の御威光を示すためのものであったからだそうです。

guide19.jpg
 
さて、梅雨の時期の花と言いますと、
象徴的なものが、「アジサイ」ですね。
この写真のものは、「スミダノハナビ」というアジサイの一種です。
あの隅田川の花火を連想させるような(そのままですが・・・)名前です。
この「スミダノハナビ」には品種改良をされて作られたアジサイです。
星形の花びらが、あたかも花火が打ち上がっている様に見えますね。

今、浜離宮に行きますと、
「スミダノハナビ」が大泉水(潮入の池)の付近に咲いています。
小さいので、ついつい気付かないで通り過ぎそうなのですが、
良く見ると、結構咲いているので、
浜離宮に来られた際、
是非見てください(見頃は6月中旬~7月中旬くらいです)。

レポーター

東京遊び!隅田川クルーズ 浜離宮庭園案内と築地海鮮丼のぽけかる倶楽部ガイド

青柳 竜馬

クールな雰囲気、ハーフのような装い。その見た目とは裏腹に人情が厚く、生粋の埼玉っ子。 歴史に詳しく、野球に強い。まさに大人になった少年のような方ですが、ワンパクではありませんのでご安心を。 社員 黒木

6/5 『東京遊び!隅田川クルーズ 浜離宮庭園案内と築地海鮮丼』 ガイドレポート

2010年06月10日
みなさん、こんにちは。ガイドの青柳です。
 
今日は「隅田川クルーズ 浜離宮内案内と築地海鮮丼」に行ってまいりました。
 
前日、夜に雨が降り、少し天候が心配されましたが、
今日はとても晴れていて、
良いクルージング日和、散策日和となりました。
 
前回、このガイドレポートに書かせていただいた頃は、
桜が咲いていましたが、
あれから約1か月半程が経ち、
隅田川沿いや浜離宮は桜から新緑に変化していました。
季節の移り変わりはとても早いですね。
 
この隅田川のクルージングですが、
見所の一つとして、
隅田川に架橋されている様々の橋を見られることだと思います。
今日は、その中でも比較的歴史の古い、
「両国橋」にスポットを当ててみたいと思います。
 
江戸時代に入り、
江戸幕府は防衛上の理由から、
隅田川には架橋をしない方針を取っていたそうです。
したがって、「両国橋」が架かるまでは、
隅田川には千住大橋しかなかったそうです。
 
ところが、1657年・・・
 
「明暦の大火」によって江戸の町は火の海に包まれてしまいます。
この大火事によって多くの江戸市民の方々が被害に遭ってしまいました。
 
このような事態に幕府は、
江戸の町が外敵からの防御力を中心に設計されており、
防災上の観点から見ると、
もし、隅田川に千住大橋以外の橋が架けられていたら、
多くの市民が隅田川の外に逃げることができたので、
被害をもっと少なくできたのではないかということで、
1659年に防災のために両国橋を架橋したと言われています。

そして、この「両国橋」の登場により、
江戸城側にいた方々が本所・深川地区に移住することになり、
それらの市街地の発展に貢献したと言われています。
以来、「両国橋」は隅田川のシンボル的存在として現在に至っています。
歌川広重さんの両国の花火の中に描かれている「両国橋」は、
とても素敵ですね。
 
クルージングを終え浜離宮に降りると、
朝、少し雲がかかっていた空もすっかり晴れて、
初夏の陽気と言った感じになってきました。
桜の頃はまだ少し肌寒く感じた東京湾からの浜風も、
このくらいの時期になると、
とても気持ち良く感じられます。
 
この浜離宮は桜だけでなく、
春夏秋冬によって、その季節の花を見ることができたり、
8代将軍吉宗公が植えたと言われている「トウカエデ」があったりと、
バラエティー富んでいるのですが、
浜離宮の中で一際目を引くのがこちら・・・
 
guide16.jpg
 
「三百年の松」と言います。
6代将軍家宣公が1709年に植樹したと言われているので、
本当に300年経っています。
最初聞いたとき「本当かな~」と半信半疑だったのですが、
実物を見たら、すぐに納得しました。
そのくらい大迫力の松です。
 

レポーター

東京遊び!隅田川クルーズ 浜離宮庭園案内と築地海鮮丼のぽけかる倶楽部ガイド

青柳 竜馬

クールな雰囲気、ハーフのような装い。その見た目とは裏腹に人情が厚く、生粋の埼玉っ子。 歴史に詳しく、野球に強い。まさに大人になった少年のような方ですが、ワンパクではありませんのでご安心を。 社員 黒木

春の大江戸満喫!隅田川クルーズ 浜離宮案内 築地海鮮丼ガイドレポート

2010年04月16日
みなさん、こんにちは。ガイドの青柳です。
今日は「隅田川クルーズ 浜離宮案内 築地海鮮丼」に行ってまいりました。
 
クルージングの発着所は隅田公園内にあり、
私達は隅田公園から浜離宮方面へと下って行きます。
 
隅田公園」というと桜の名所として有名ですね。
これは8代将軍:徳川吉宗公が堤防保護と景観創出を目的として、
約100本の桜を植えたと言われています。
 
そんな隅田公園から出発し船はまず上流の言問橋、桜橋方面へ・・・
 
0415-01.jpg
 
船内では長命寺の桜もちの販売がありました。
3枚の葉で包まれた桜もちは葉に塩味がきいており、
それが桜もちの甘味にマッチして、
とても深みのある味です。

この長命寺の桜もちと墨堤の桜とは深いつながりがあります。

1717年、桜もち山本やの初代「山本新六」さんが、
隅田川の土手の桜の葉を使って桜もちを考案し、
向島の長命寺の門前で売り出したところ、
ちょうどその頃、上記の吉宗公が隅田堤に桜を植樹し、
その花見客によって大変繁盛したそうです。
 
桜もちに舌鼓を打ちながら船は旋回し下流方面へ・・・
 
その間、私たちはたくさんの橋の下を通りますが、
その中でも江戸時代から架橋されていた橋は、
千住大橋、吾妻橋、両国橋、新大橋、永代橋の5つだったそうです。

船の出発場所に一番近い「吾妻橋」がもっとも新しく架けられた橋です。
どの橋も大きくて、夜になるとライトアップされるものもあり、
とても素敵なのですが、
江戸時代の錦絵などを見ますと、
当時の橋は町人の力強さや威勢を感じさせるような気がします。
 
また、隅田川沿いには、江戸勧進大相撲で大いに賑わった回向院のある「両国」や、
松尾芭蕉さんの「芭蕉庵」のあった深川などがあり、
船内から歴史の1コマ1コマを垣間見るようです。
 
さて、本船はさらに下流に下り、築地方面へ・・・
 
築地というと「勝鬨橋」ですね。
この勝鬨橋、かつては開閉式の橋だったのですが、
1970年を最後に開くことはなくなり、
1980年には橋への電力供給も停止されました。

現在、再び跳開させようという運動もあるそうですが、
交通量や機械の復旧に莫大な費用(約十億円)がかかってしまうため、
実現することが困難であるそうです。

でも、橋の下をくぐるとき、
橋の真ん中あたりを注目すると、
橋を真っ二つに分ける切り込みが入っていて、
当時の名残を感じることができます。
 
さて、勝鬨橋を通過し築地市場までくると、
まもなくこのクルージングのゴール地点である、
「浜離宮恩賜庭園」に到着します。
浜離宮には隅田川沿いに「将軍お上がりの場」があり、
回りは立派な石垣で囲まれています。
 
浜離宮の船着場に到着し、
私も将軍になったつもりで下船(当時とは少し場所が違いますが・・・)します。
 
浜御殿は大きく分けて2つの区域から構成されていたそうです。
まず私たちが下船をした場所から大手門方面、
そして、大手門から隣の中の御門方面まで、
ちょうど浜御殿の陸側外郭に当たる部分ですが、
そこには浜御殿の管理、整備を担当する「浜奉行」という奉行所や、
将軍直属の船を管理、運航する船手組屋敷など、
浜御殿の業務関連施設が立ち並んでいたといわれています。
 
それに対して、大泉水(汐入の池)や中島の茶屋などがある場所を「庭構」、
つまり庭園部に当たる場所ですが、
両者の間には門や塀で仕切られていて、
庭園には将軍の許可がなければ、
誰でも出入り、遊覧ができない聖域だったそうです。
 
そんな「庭構」に足を進めていきますと、
横堀と大泉水の間のあたりに、
 
0415-02.jpg
 
綺麗な桜がたくさん咲いていました。
今年は桜の開花が例年より少し遅くなりましたが、
先日の悪天候にも耐え、
とても丈夫な花であるような気がしました。
その周辺には松もあり、
満開の桜と松、そして大泉水を合わせた景観は、
言葉では言い尽くせないほどの素晴らしさです。
 
こんな景色を見ていると、
今自分が都会の真ん中にいるということを、
一瞬忘れてしまいそうになりました。
 
かつて、将軍や奥女中、招待客の方々など、
やはりこのような素敵な庭園をご覧になっていたのでしょうか?
きっとこの庭園の中で優雅な園遊会を催していたのだと思います。
 
この「隅田川クルーズ 浜離宮案内 築地海鮮丼」では、
皆様に「隅田川」と「浜離宮」をガイドを交えて、
楽しくお送りしていきたいと思います。
江戸の様々な顔に触れることのできる「隅田川クルーズ 浜離宮案内 築地海鮮丼」に
是非ご参加ください。
 
 


レポーター

東京遊び!隅田川クルーズ 浜離宮庭園案内と築地海鮮丼のぽけかる倶楽部ガイド

青柳 竜馬

クールな雰囲気、ハーフのような装い。その見た目とは裏腹に人情が厚く、生粋の埼玉っ子。 歴史に詳しく、野球に強い。まさに大人になった少年のような方ですが、ワンパクではありませんのでご安心を。 社員 黒木

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